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2008年04月14日

花見の宴



4月12日(土)私の「右脳deオンナ塾」と

リサ・フラメンコ教室」の皆さんと合同で、

桜も花もないけれど「花見という名の飲み食いの会」を楽しみました。

問題は、①美味しいか②量は多いか③雰囲気は良いか。
これが大切です。

今回のお店「 KITCHEN CLUB 仲むら」は、
すべてがGOOOOだった。

だから、普段よりもお酒も「少し多めに」飲んでしまい、
帰ってきたは「朝刊の配達よりも遅い午前5時」でした。

でも、すごく楽しかったので”もう飲みすぎない”と思いながら、
また次の飲み方を計画中です  

2008年02月09日

初めてのラジオ出演。


















今日、RKKラジオ「土曜だ!!江越だ!?
に出演させてもらった。

江越さんは、とても気さくで頭の回転も速い方で、
どんぴしゃりのタイミングで、引っ張って貰えて、
ハッピーウーマンプログラム」を紹介できた。

ラッキー・ハッピーウーマンプログラム。

バレンタイン企画、2月14日・15日の2日間、夜6時半より、
熊本市国際交流会館で、私のお友達と一緒に楽しむセミナーです。  

2008年01月24日

ハッピーウーマンプログラム。

バレンタイン企画、2月14日・15日の2日間、夜6時半より、
熊本市国際交流会館で、私のお友達と一緒に楽しむセミナーが、
エフエム放送で、告示して貰えることになった。

ラッキー!ハッピーウーマンプログラム。

ちなみに、
第1章、元、ア・リタリア航空キャビンアテンダントによる、
魅力ある女性になるためのワンポイントレッスン。
第2章、華麗なメイクと衣装でサプライズなオンナを表現する、
なんちゃってフラメンコレッスン。
第3章、右脳の直観力でベストパートナーを見つけるための、
恋愛力講座。(わたし)
第4章、モテ女になるための、パーソナルカラー講座。
費用は、なんと、全4章で5.000円。但し、限定30名様限り、先着順。

よろしくお願いしま~す。  

2008年01月23日

♪最後にラーメンは勝つ♪



ランチしようかと主人と意見が一致。
が、何にするでは、意見が不一致。

最初は、私がラーメンにすると言ったが、
寿司店の前を通ったら、寿司が食べたくなった。

「寿司でもいいじゃない」と私が言ったが、
寿司は食べない主人は「じゃぁラーメンネ!」
としらっと言う。

それでは、どうしようかと私の右脳に聞いたら
「愛する主人が、そんなにラーメンが食べたいならOK」
ということになった。

♪それでも、最後に愛は勝つ♪  

2008年01月06日

明けましておめでとうございます。



















明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

今年も新年早々、2月に行われる、HAPPY ウーマン 創造プログラムの、
打ち合わせをを行いました。

今日は「どんな人が来る?」より、「どんな人に来てほしい!」かを、
皆さんと、話し合いました。

自分が、「どうしたいという目的」を、明確に持てば、それは必ず叶うはずです。

ところで、「あけおめ」?こんな言葉を短める目的は何なのでしょう?  

2007年12月30日

ホームページをリニューアルしました。

ホームページをリニューアルしました。
今回は、店舗名も変更「オリオンフィーリングセンシングスクール」↓
右脳deオンナ塾」へ。より内容も分かり易くなったと思う。

結局は、自分が頑張っていることを応援してくれるベストパートナーがいれば「幸せ」は倍増。
だから、「右脳の直感力と恋愛力」でベストパートナーを見つけ、右脳をプラスして、思い通りの恋愛・結婚(生活)を叶える。

これが、私にとっての「オンナとして輝ける」方法だと思う。  

2007年11月01日

「3040」 2007年11月号





本日発行のタブロイド誌「3040」に掲載した。
「熊本で働くオトナのためのmonthy news & infomation」だそうだ。

実は、考える「左脳の自分」と感じる「右脳の自分」の好き嫌いの基準は違う。
だから、一生懸命に考えてだした答えなのに、悩んだり後悔したりするのだ。

自分が心から納得できる”恋人”を見つけるには、条件や状況で考える「左脳の自分」
で選択すると分かりにくくなる。
それは「好き嫌い」は分析するものではなく、その時に感じるものだからだ。!

だから、相手と一緒にいる時に「自分の気持ち」を確かめれば良い。
“考えるな、感じろ!”だ。
  

2007年10月22日

和太鼓には感動した。ドン・ドン!


21日に、熊本城築城400年行事「和太鼓競演会」を観にいってきた。

実は18日にも、熊本城築城400年行事「八代亜紀公演」にも行った。
この時は、とにかく熊本中のお年寄りが来ているのでは(自分も?)
と思える程人が多くて(1万人?)「八代亜紀」が豆粒程しか見えなかった。
音が聞こえるだけで良いと思っていたが、やはり音楽でも視覚も必要なようだ。
やはり、演奏者の顔や表情が見えないと、感動が半分しか感じられないのかな?

だから、今回の「和太鼓競演会」では、一番前に座って観覧した。
お陰で、太鼓の音だけではなく、振動や圧力や感じまで伝わってきた。
演奏者の人たちが、今まで頑張ってきた苦労や熱意も感じられ感動した時間だった。
  

Posted by emiko at 09:53Comments(0)TrackBack(0)

2007年09月06日

3040



本日発行のタブロイド誌「3040」に掲載した。
「熊本で働くオトナのためのmonthy news & infomation」だそうだ。

私は50代だが、スクール生の方他、周りにいて関わっている方は30代40代がほとんどだ。
20代の時は、理想のカレを見つけるか、仕事で成功するために一生懸命に頑張ってみる。
30代になって、モットモットと次から次へと人や環境を変えて納得いくまでチャレンジ。
40代で一応手に入れてみると「何でなの?」と疑問に思うか「しょうがない」と諦める。

そんな、想定内で考えてしまう「左脳の自分」だけで考えていては分からない、
いつも、想定が無いフリーダム「右脳の自分」もいることも分かって貰いたい。
  

Posted by emiko at 10:32Comments(0)TrackBack(0)

2007年08月29日

タブロイド誌の打ち合わせ&写真撮影。



今日、9月6日発行の30代40代向けタブロイド誌の打ち合わせ&写真撮影があった。全県下発行のタブロイド誌は初めての試みで、対象年齢も30代40代向けなので、効果が期待できそうです。

自分が心から納得できる恋愛deベストパートナーを見つけ、ずーと一緒にいたいと思って結婚をして、一番好きな仕事をベストパートナーに応援してもらう。

こんなことを「自己実現」できる当スクールのプログラムを希望する方に、是非、来校してほしいと思う。
  

2007年08月15日

山鹿の花火&山鹿灯籠まつりは楽しかった。



毎年恒例の山鹿行き。
今年も家族3人とスクール生の合計5人。
山鹿灯籠まつりを見るのがメインで、花火は次いでのようなもの。
祭りと言えば、賑やかで力強いイメージがあるが「山鹿灯籠まつり」は、
頭に金銀の灯籠を乗せた浴衣姿の女性たちが「よへほ節」を踊る光の海は幻想的だ。

祭りを見るというより、年に一回の浴衣を着たり、たこ焼き&カキ氷etcを食べたり、
子供のころの、何でも何処に行っても楽しかった「素直な気持ち」を思い出したり、
「左脳の自分」が感じる「過去の思い出」も、それはそれで楽しいものだ。「よ~へ~ほ~」  

Posted by emiko at 23:39Comments(0)TrackBack(0)

2007年08月12日

「火の国祭り」は楽しかった。



スクール生「渕上リサ」さんの主宰する「リサ・フラメンコ教室
が出場する”火の国祭りおてもやん総踊り”に参加して3年目になる。

わたしは、こう見えても「どう見えている?」踊れない音痴&方向音痴だ。
まさに「話を聞けない男」&「地図を読めない女」の典型的なパターンだが、
わたしは、運転しないので何の支障もない。主人に乗せて行ってもらえば良い。

だから、今回も踊らないで歩くだけの「プラカード持ち」を、精一杯楽しんだ。
皆からは「ただ歩くだけでは、面白くないでしょう」とよく言われるのだが、
私にとっては踊るよりも「シャリシャリと歩く」方が、何倍も楽しいことだ。  

Posted by emiko at 08:41Comments(0)TrackBack(0)

2007年08月06日

君は「ビリー・バンバン」を覚えているかしら?



ビリー・バンバンの「春夏秋冬(はるなつあきふゆ)」という曲には感動しました。
今日、近くの「健軍神社」と言う場所で「ビリー・バンバン」のライブがありました。
30代前半のスクール生の方に「ビリー・バンバン」って知っている?と聞いたら
「何ですか、それは?」と言われた。私も、アンジェラ・アキは分かるがAIは知らない。
これが「ジェネレーションギャップ」だが、右脳から見るとこれも「個性」で楽しいことだ。

それぞれの「当たり前」は人によって違うのが「脳の仕組みの当たり前」だが、
時代や場所が変わっても「歌う人の気持ちが感じられる」ようになると、
自分が楽しめるアイテムとして、音楽のジャンルや歌手の年令は関係ないようだ。  

Posted by emiko at 22:35Comments(0)TrackBack(0)

2007年07月18日

雑誌の写真撮影。



今日、8月中旬発売の女性誌の写真撮影があった。
スクール特集だそうだが、わたしのスクールの説明は難しいらしい。

私自身は特別なプログラムをしているつもりはない。
ただ、自分が心から納得できる恋愛deベストパートナー
を見つけ、ずーと一緒にいたいと思って結婚をして、
一番好きな仕事をベストパートナーに応援してもらう。

こんなことを「自己実現」できるようにサポートを
しているスクールなのです・・・。  

Posted by emiko at 20:53Comments(0)TrackBack(0)

2007年06月21日

今度もすっごく見易いHPになった!

リニューアルの度に思うのだが、スクールのコンセプトや、
プログラムの内容が変わる訳ではないけど、新しい発見や、
体験をすることにより「切り口」は変わっていく。

「脳の性質」は、誰もが同じ様に見えたり聞こえたりする
ものではなく、「自分の感じ方」によって皆違います。

だから「人生とはこんなもの」と定まっているものではなく、
「人生とはなんて素晴らしい」と、自分の感じ方によって
変えれるものだと本当に思う。  

Posted by emiko at 21:01Comments(0)TrackBack(0)

2007年06月07日

ホームページ更新中!

現在1年ぶりにホームページの更新を行っている。

カリキュラム内容が変わる訳ではないが、
その時々に経験したことによって「切り口」
が変わっていく。

自分が日々「気づく」ことによって、
今までのデータをフォーマットできる。

これが「右脳の能力(ちから)」だと思う。
(更新日は6月21日)  

Posted by emiko at 17:21Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月15日

やりたいことを仕事にする?

テレビの番組の中で「25才の青年企業家」の彼が
言っていた。

・他人に使われるのが性に合わない。
・人生を計画的に立てても分からないことが多い。

「自分がやりたいことを楽しみながらしています。」
と言う人の中に、本当に心から満足できている人は
少ないと思う。

それは、選択の基準が「自分が体験したことの反対」を
選ぶことが多いからだ。

「親がこうだった」から「親がこうしろと言った」等。

しかし、自分が経験してきたことの反対の体険をするよりも、
自分がそれをどう感じるかの「感じるセンサー」を
リセットして「今だけの現実を感じられる」方が、
状況や環境を変えなくても、「今の自分が好きなこと」を
楽しめるので、肉体的にも精神的にも効率的だと思う。  

Posted by emiko at 17:35Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月10日

ひとり娘の中学校の入学式。



今日は娘の入学式。

司会の先生が「新入生は起立」と言われると、わたしも一緒に起立しようとした。

自分が中学校に入学した時の、緊張したりワクワクしたり、不安だったり、嬉しかったりしたことを思い出して、子供のことなのか自分のことなのかが理解できなかったようだ。

人には二つの感情がある。
過去の思い出を記憶している「左脳の自分の感情」と今だけのことを感じて判断する「右脳の自分の感情」が。
今日のわたしは、少し嬉しい混乱をしているようだ。  

Posted by emiko at 20:15Comments(0)TrackBack(0)

2007年04月09日

「なりたい自分の自己実現」を応援します!














熊本の30代,40代女性の皆さんへ、あなたも「右脳の自分」に変える「脳の使い方」のノウハウを学び
ベストパートナーの応援を受けて「なりたい自分」が望む通りの、恋愛,結婚,仕事を「自己実現」して楽しみましょう!  

Posted by emiko at 21:15Comments(0)TrackBack(0)