2007年04月15日
やりたいことを仕事にする?
テレビの番組の中で「25才の青年企業家」の彼が
言っていた。
・他人に使われるのが性に合わない。
・人生を計画的に立てても分からないことが多い。
「自分がやりたいことを楽しみながらしています。」
と言う人の中に、本当に心から満足できている人は
少ないと思う。
それは、選択の基準が「自分が体験したことの反対」を
選ぶことが多いからだ。
「親がこうだった」から「親がこうしろと言った」等。
しかし、自分が経験してきたことの反対の体険をするよりも、
自分がそれをどう感じるかの「感じるセンサー」を
リセットして「今だけの現実を感じられる」方が、
状況や環境を変えなくても、「今の自分が好きなこと」を
楽しめるので、肉体的にも精神的にも効率的だと思う。
言っていた。
・他人に使われるのが性に合わない。
・人生を計画的に立てても分からないことが多い。
「自分がやりたいことを楽しみながらしています。」
と言う人の中に、本当に心から満足できている人は
少ないと思う。
それは、選択の基準が「自分が体験したことの反対」を
選ぶことが多いからだ。
「親がこうだった」から「親がこうしろと言った」等。
しかし、自分が経験してきたことの反対の体険をするよりも、
自分がそれをどう感じるかの「感じるセンサー」を
リセットして「今だけの現実を感じられる」方が、
状況や環境を変えなくても、「今の自分が好きなこと」を
楽しめるので、肉体的にも精神的にも効率的だと思う。
2007年04月10日
ひとり娘の中学校の入学式。
今日は娘の入学式。
司会の先生が「新入生は起立」と言われると、わたしも一緒に起立しようとした。
自分が中学校に入学した時の、緊張したりワクワクしたり、不安だったり、嬉しかったりしたことを思い出して、子供のことなのか自分のことなのかが理解できなかったようだ。
人には二つの感情がある。
過去の思い出を記憶している「左脳の自分の感情」と今だけのことを感じて判断する「右脳の自分の感情」が。
今日のわたしは、少し嬉しい混乱をしているようだ。
2007年04月09日
「なりたい自分の自己実現」を応援します!
熊本の30代,40代女性の皆さんへ、あなたも「右脳の自分」に変える「脳の使い方」のノウハウを学び
ベストパートナーの応援を受けて「なりたい自分」が望む通りの、恋愛,結婚,仕事を「自己実現」して楽しみましょう!
